東京タワー

平成を駆け抜けた天才ジョッキー・武豊騎手を陰で支え続けた亡き職人の想い。




【二代目 和風総本家】毎週木曜日よる9時からテレビ東京系列で放送中。「日本っていいな。」をテーマに、日本の素晴らしさを視聴者に、そして次世代へ伝えていくバラエティ番組。

3月28日(木)19:00~21:48 「二代目 和風総本家3時間スペシャル 平成を支えた職人たち」

平成の天才ジョッキーとして競馬界を引っ張り続ける武豊騎手。 通算4000勝を超えるJRA歴代最多勝記録を持つ男に、 実は陰で支え続けた職人がいた。

ジョッキーブーツ職人である。 デビュー当時から作り続けてきた手づくりの技。

そこには武豊騎手にしか施さない特別の職人技と熱き魂があった。

ということで今回は新元号発表直前!今回は平成の世に名を刻んだスターや建造物、 モノを陰で支えてきた職人たちに密着。 当時のエピソードを紐解きながら、 その技に迫る3時間拡大版!

“ライトアップ”という言葉が使われ始めたのは平成の時代に入ってから。 そのきっかけとなった「東京タワー」のライトアップ。 今回はそのライトアップを陰で支える職人たちに密着した。

そして茨城県にある採石場で巨大な石を切断する男たちにも密着。
 

実はその石は、 平成になって新しくなった有名な巨大建造物の敷地に使われているという。 その他、 平成8年に将棋界初となる7冠独占を達成した羽生善治棋士の駒を作る職人、
 

さらに惑星探査機「はやぶさ」など ロケットの断熱材を手掛ける町工場の職人たちの想いにも迫ります。

(左から)東貴博、  鈴木ちなみ、  鈴木福、  小堺一機、  萬田久子

(左から)東貴博、 鈴木ちなみ、 鈴木福、 小堺一機、 萬田久子

 

「ニッポンを見抜こう!」春SPもお見逃しなく!







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