六本木

プリンセス・クルーズ、東京ミッドタウン日比谷にて豪華客船「ダイヤモンド・プリンセス」を体験できるイベント「Meet PRINCESS CRUISES at HIBIYA」を開催




会場イメージ図

会場イメージ図

 

 プリンセス・クルーズは、 2019年4月12日(金)から14日(日)までの3日間、 東京ミッドタウン日比谷 アトリウムにて豪華客船「ダイヤモンド・プリンセス」を体験できる期間限定イベント「Meet PRINCESS CRUISES at HIBIYA」を開催します。 1/10サイズの豪華客船ダイヤモンド・プリンセスを展示する他、 ステージでのスペシャル・トークイベントや音楽の生演奏など、 プリンセス・クルーズの魅力を体現できるイベントとなっています。 イベント期間中、 LINE公式アカウントかメールマガジンのオンラインメンバーに新規登録いただくと、 その場でもれなくドリンク・チケット1杯分またはTOHOシネマズ(R) ギフトカード2,000円分が当たるガチャガチャにチャレンジできます。 *

 イベント初日の12日(金)は、 2019年4月10日に横浜より出港する「JTBクルーズ2019年 サン・プリンセス 世界一周チャータークルーズ」に特別ゲストとしてイギリス・サウサンプトンからアメリカ・ニューヨーク間に乗船される、 北斗晶さんをお招きしてのスペシャル・トークイベントを開催。 13日(土)は、 ファッションディレクター干場義雅さんとクルーズライターくぼこまきさんをゲストにお迎えし、 クルーズの魅力や、 クルーズに役立つファッションテクニックなどを幅広くお話しします。 14日(日)は世界のミュージシャンたちによる生演奏で、 豪華客船の雰囲気を感じられるステージをご用意しています。 期間中は、 プリンセス・クルーズのマスコットキャラクター、 クマの「スタンリー」も登場し一緒に写真を撮影することができるほか、 毎時0分になると、 汽笛の音が会場に響き渡りクルーズの雰囲気を味わうことができます。

Meet PRINCESS CRUISES at HIBIYA概要


会場 :東京ミッドタウン日比谷 アトリウム(〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-1-2)
日時 :2019年4月12日(金)~14日(日)11:00~18:00

はずれなし!

ガチャガチャへの参加方法


 

LINE公式アカウントまたはメールマガジンに新規登録いただくと、 ドリンク・チケット1杯分またはプリンセス・クルーズオリジナルデザインTOHOシネマズ(R) ギフトカード2,000円分のいずれかが必ず当たるガチャガチャに参加できます。 ドリンク・チケットは会場1階のLEXUS MEETS…(カフェ:THE SPINDLE)にてホットコーヒー、 オレンジジュース、 グレープフルーツジュースのいずれか1つと交換できます。

LINE公式アカウント(4月1日(月)から有効)

URL: https://line.me/R/ti/p/%40ndo0834y  
または下記QRコードからご登録いただけます

メールマガジン登録フォーム

URL: https://www.princesscruises.jp/mail-member/

*ガチャガチャ抽選会は、 各日の予定数に達した時点で終了となります。
*ドリンク・チケットの引き換えは4月12日から14日のみ有効で、 テイクアウト限定となります。

4/12(金)トークショー概要


会場 :東京ミッドタウン日比谷 アトリウム
日時 :2019年4月12日(金)14:00~15:00
テーマ:「プリンセス・クルーズ×北斗晶さん スペシャルトークショー」
登壇者:北斗晶さん

北斗晶

1985年全日本女子プロレスに入門。 同年デビュー。 我が身をかえりみないファイトスタイルと毒舌全開のマイクアピールからついたニックネームが「デンジャラス・クイーン」。 2002年、 女子プロレスを引退し、 夫・佐々木健介のプロレスマネージャーとしてセコンドにつき活躍。 また、 主婦タレントとして多くのテレビに出演し人気を博す。 私生活では男の子2人の母であり料理・裁縫を得意とし、 良き母親としての一面も持ち合わせている。

4/13(土)

トークショー概要


会場 :東京ミッドタウン日比谷 アトリウム
日時 :2019年4月13日(土)14:00~15:00
テーマ:「プリンセス・クルーズSpecial Talk ~クルーズファッションの魅力と旅行のマル秘テク!~」
登壇者:干場義雅さん、 くぼこまきさん

登壇者プロフィール

干場義雅

『LEON』や『オーシャンズ』など、 さまざまな男性誌の編集者として一大ブームを作り、 現在は、 講談社のウェブマガジン『FORZA STYLE』の編集長/ファッションディレクター。 テレビやラジオ、 イベント、 ブランドプロデュースなどメディアの枠を越えて活躍する人気ファッションディレクターとしても活躍中。

 

くぼこまき 

早稲田大学卒。 三越・ソニーで勤務後フリーのイラストレーターに。 趣味は家族で行くクルーズ旅行。 クルーズに関するエッセイやイラスト、 講演会なども行っている。 最新刊「おトクに楽しむ豪華客船の旅 クルーズ、 ハマりました!」が4月18日に刊行予定。

4/14(日

ライブ

概要


会場 :東京ミッドタウン日比谷 アトリウム
日時 :2019年4月14日(日)12:00~17:00 / 毎時00分~15分程度
演奏者:ポール・フロレア、 モレノ・ブッソレッティ、 ジェフ・カリー、 トーマス・ムラマツ

演奏者

プロフィール

Paul Florea(ポール・フロレア)

バイオリン奏者。 音楽一家の中で育ったエンターテイナーバイオリニスト。 ギリシャ、 イタリア、 ドイツ、 スペイン、 トルコなどで音楽ツアーやコンサートを行う。 音楽・番組制作、 編曲、 コンサルティングの高いスキルを持つ。

 

 

Moreno Bussoletti(モレノ・ブッソレッティ)

アコーディオン奏者。 アコーディオン作りの地として世界的に有名なイタリアのカステルフィダルド近郊で生を受ける。 11歳から音楽家としての教育を受け、 ピアノやアコーディオンの学位を得る。 15歳からプロ活動を始めている。

 

 

Jeff Curry(ジェフ・カリー)

2004年に東京に移住、 バックミュージシャン、 スタジオミューシャン、 バンドリーダー、 作曲家、 アレンジャーとして活躍し、 忙しい毎日を送っている。
これまで共演してきたアーティストは、 Crystal Kay、 青山テルマ、 小柳ゆき、 Jill Decoy Association、 Davy Mooney、 田井中福司、 ハクエイキムなどがいる。

 

Thomas Muramatsu(トーマス・ムラマツ)

アコースティックギター奏者。 井筒好治氏に師事し、 高校時代はローカルコンテストにてギタリスト賞を受賞。 MESAR HAUSに入学、 井上博氏、 佐藤允彦氏らに師事し基本課程上級Jazz課程を修了。 後特待生としてMaster Laboを受講。 在学中よりプロとしての演奏を受けるようになり、 現在に至る。 現在、 様々な演奏活動を展開、 Steve Appleton Japan Bandのメンバーとしてツアー、 Summer Sonic、 Music Stationなどで演奏。

 

プリンセス・クルーズについて


世界最大の国際的なプレミアムクルーズラインであるプリンセス・クルーズは、 現在 17 隻の近代的な客船を運航する、 世界的なクルーズ会社。 革新的なデザインの客船で、 食事やエンターテイメント、 施設の豊富な選択肢を、 上質なカスタマーサービスとともに提供。 世界的なクルーズ会社のリーダーとして、 年間200万人のゲストを世界の380以上の目的地に向けて、 3泊から 111泊の日程でバラエティ豊かな170以上のクルーズを運航。
プリンセス・クルーズは、 カーニバル・コーポレーション & plc (NYSE/LSE:CCL; NYSE:CUK)傘下の会社。

プリンセス・クルーズの主な受賞歴

  • 米国のトラベル関連のウェブサイト「USAトゥデイズ10ベスト.com」リーダーズ・チョイス・アワード2017において「ベスト・オーシャンクルーズライン部門」第3位、 「ベスト・クルーズシップ ダイニング部門」にてロイヤル・プリンセスが第3位、 「ベスト・クルーズシップ エンターテイメント」部門にてリーガル・プリンセスが第2位、 「ベスト・クルーズシップファミリー向け客船部門」にリーガル・プリンセスが第5位、 ロイヤル・プリンセスが第6位を受賞
  • 米国クルーズ誌大手「ポートフォール・クルーズ・マガジン」リーダーズ・チョイス・アワード2018にて、 「ベスト・マルチ・ジェネレーション・クルーズライン」、 「ベスト・オンボード・ショッピング」、 「ベスト・シグネチャー・カクテル」、 「ベスト・ナイトライフ」を受賞
  • 英国クルーズ誌最大手「クルーズ・インターナショナル」主催「クルーズ・インターナショナル・アワード2018」において、 「ベスト・クルーズ・ライン賞」を5年連続で受賞
  • 米国トラベル誌最大手「トラベル・ウィークリー」の「トラベル・ウィークリー・リーダーズ・チョイス・アワード2017」にて「ベスト・クルーズ・ライン・イン・アラスカ」を2017年12月に受賞。 (11年連続の受賞)。 マジェスティック・プリンセスが「ベスト・ニュー・クルーズシップ」を同時に受賞
  • 米国のトラベル関連のウェブサイト「レコメンド」が主催する「リーダーズ・チョイス・アワード2017」にて、 「ラージシップ部門賞」、 「ベストクルーズライン クルーズコース部門賞」を受賞
  • 「2015トラベル・ウィークリー・アジア・リーダーズ・チョイス・アワード」のサービス・エクセレンス・カテゴリーで「ベスト・クルーズ・ライン賞」を、 2015年10月に受賞

【国内での受賞】

  • 第9回「観光庁長官表彰」を2017年10月受賞
  • 第3回「ジャパン・ツーリズム・アワード」で、 海外領域ビジネス部門で部門賞を2017年9月受賞、 また第1回同アワードにて、 観光関連産業部門部門賞を2015年9月受賞
  • 神戸市におけるクルーズ振興に貢献した功績が評価され、 神戸市より「Cruise Line of Excellence」を2016年11月受賞
  • 日本で歴史あるクルーズ誌「クルーズ」の読者投票「クルーズシップ・オブ・ザ・イヤー」において2014年度、 2015年度、 2016年度、 2017年度と、 プリンセス・クルーズが「外国船社部門第1位」、 客船『ダイヤモンド・プリンセス』が「外国船部門第1位」、 「総合部門第3位」を4年連続で受賞
  • 日本水先人会連合会が選ぶ「ベストクオリティーシップ2014」を2015年6月受賞
  • 日本外航客船協会主催「クルーズ・オブ・ザ・イヤー2014」にて、 プリンセス・クルーズの日本発着クルーズが2014年12月に「グランプリ」受賞
  • 一般社団法人日本旅行業協会主催「JATA ツーリズム大賞 2013」にて、 「運輸部門優秀賞」を2013年9月受賞

 







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